
医院情報
歯科医について |
小池 薫 |
---|---|
診療科目 |
救急搬送診療 在宅自己注射指導管理 中心静脈栄養 |
院内設備 |
集中治療室(ICU) |
支払い方法 |
クレジットカード決済 デビットカード決済 VISA |
院までのアクセス情報
アクセス方法 | 京阪本線藤森駅から徒歩8分、JR奈良線JR藤森駅から徒歩12分、京阪バス「京都医療センター」下車すぐ |
---|---|
所在地 | 京都府京都市伏見区深草向畑町1-1 |
おすすめポイント
Point
01
高度医療を提供する地域の中核病院
京都医療センターは600床の感染症病床を有する大規模病院です。専門外来が26種類あり、幅広い診療科に対応しています。ICUも完備し、高度な医療を提供できる体制を整えています。地域の医療機関との連携も積極的に行っており、地域医療の中核を担っています。
Point
02
充実した設備と患者サポート体制
院内には売店や外来者用食堂を設置し、患者さんの利便性に配慮しています。また、車椅子利用者向けの駐車場や多機能トイレを備え、バリアフリー化を実施。医療相談窓口も設置し、患者さんの不安や疑問にきめ細かく対応しています。英語対応も可能で、外国人患者の受け入れ体制も整っています。
Point
03
アクセス良好で利用しやすい環境
京阪本線藤森駅から徒歩8分、JR奈良線JR藤森駅から徒歩12分と、公共交通機関でのアクセスが便利です。また、京阪バス「京都医療センター」停留所からはすぐの場所にあります。駐車場も149台分用意されており、車での来院も可能です。平日8時30分から17時15分まで診療を行っています。
独立行政法人国立病院機構京都医療センターの口コミ
- 口コミ総数2件
- 平均口コミ5
- 口コミ総数2件

独立行政法人国立病院機構京都医療センターへの口コミ

TOMI
引用元:Google Map眼科を受診しました。母が丁寧な診察をしてくださる女性の先生にお世話になっています。泌尿器科の主治医から院内紹介をしていただき受付の人の配慮のおかげで私もその先生の診察を受けることができました
別の眼科受付の人は、車椅子の母を連れて3階の車椅子用トイレまで行こうとしたら、2階のレントゲン受付横にも車椅子用のトイレがあることを親切に教えてくださいました。何度も通ってますが暗くて全く気づかない場所だったので助かりました
母の時は、最初は処置室の医師の診察で、いきなり目の手術を勧められ、目薬を以前の病院で処方されていたことを伝えると「目薬なんて茶を濁すだけ。どうしてもと言うなら出せなくもないけど気休めにしかならない」と言われ呆気に取られました。目薬を処方してる全ての眼科医に対しても失礼だなぁと思いました
「他の先生のご意見も聞きたいので診察してもらいたいです」とお願いして対応していただいたのが、今の主治医の女性の先生でした
先生は、処置室の医師が勧めた手術は医療センターではやっていないことを説明され、処置室の医師の発言に対しても丁寧に謝罪してくださいました
それ以降、母に対して目薬を処方していただいていますし、今も手術することなく過ごせています
もしもこの女性の先生のフォローがなかったら、ここの眼科はやめたほうがいい。と思ったし、医療センターもやめたほうがいいと思っていたかもしれません
眼科はいつも混んでいるのですが、その女性の先生は毎回「長い時間お待たせして申し訳ありません」と腰が低く丁寧な対応をしてくださいます
今回は、私が左目の眩しさを感じて以降目が見えづらくなり飛蚊症が出るので受診したのですが、軽い白内障になっているとのことでした。裸眼視力も0.03と、かなり悪くなっているとのことで、そちらも丁寧に検査や診察をして頂きました
私は話の聞き取りや、人の名前を覚えるのがとても苦手で、話す内容もメモしないとうまく伝えられないのですが、自分の目の診察なので、診察内容や視力の数字などのメモが取れなくて困っていました
すると先生が丁寧にわかりやすく入力して読みやすい大きめの文字でプリントアウトして渡してくださり、とても助かりました。良い先生に主治医になっていただけて本当に良かったです
【以前の投稿】
両親の命を救っていただき感謝しています
母が脳梗塞で救急搬送された時には、脳神経センターの先生方にお世話になりました。搬送の時に対応してくださった先生が優しく丁寧に説明してくださったおかげで不安が和らぎました
手術と入院の担当の先生には脳梗塞後に母の性格が変わったように感じて相談したところ「大きな脳梗塞をしてこれだけ回復してることが奇跡です。温かい目で見守ってあげてくださいね」と言って頂けて心が救われました。両親共に入院になった時も「大変でしたね」と労いの言葉をかけてもらえたことが嬉しかったです
先生方の素早い対応のおかげで軽い麻痺が残る程度ですみました
リハビリ転院後に外来で戻った時に精神面が不安定だった母に対して、現在の主治医の迅速な判断と対応のおかげですぐに精神科の良い先生に繋いでいただけました。命の恩人だと思っています
先日の診察の時に、先生に改めてお礼を伝えることができました。いつもテキパキと対応してくださる看護師さんにもご挨拶できてよかったです
呼吸器センターの先生は「しんどい時はいつでも来ていいからね」と言って頂き心強い存在です
父は他院からの紹介で膠原病科を受診したのですが、先生が脚のむくみに気づいてくださり、循環器内科へ紹介いただいたところ心不全だとわかり即入院となりました。そこでも色々な先生方にお世話になりました。膠原病科の先生には骨密度の検査もして頂けて骨粗鬆症の薬を今も飲んでリハビリにはげんでます
元気な母が倒れることなど想像したこともなく私自身が体調不良のところに両親が同時期に入院となり、手続きに追われ、そこに全くわからない「介護」のことまで入ってきて、パニックで毎日涙が止まらず塞ぎ込んでいた時にサポートして頂いたのが地域連携室の看護師さん達でした
転院先、レスパイト入院先の手配、介護認定のことや持病があっても入れる施設の情報など、多岐に渡り教えていただけました
ここには書ききれないほど色々な先生や関係者の方に今もお世話になっています
過去には私達にとって残念な対応をする医師がいました。信頼していたのに悲しかったです。医師の事実誤認に対してすべての誤解を解いてから辞めてほしかったです。
今の京都医療センターは「何かがあっても大丈夫」と思わせてくれる頼もしい存在です。これからも安心して医療が受けれることを期待しています
レレオ
引用元:Google Mapここで初の親知らず抜く手術をされました。最初怖かって全身震えたけど、女性の先生で、すごく優しく説明してくれたのでだんだん安心した。
横で成長した神経に近い歯でしたが、手術後も腫れずに痛みもほぼないです!多分体質以外、先生の技術もとても優れているおかげだと思う!ハードル高い親知らず一本取るに自己負担大体4700円あたり、想像よりも安かった。最高でした!
基本情報
当院の責任者 |
独立行政法人国立病院機構 ドクリツギョウセイホウジンコクリツビョウインキコウ |
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受付時間
月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 日 | 祝 |
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その他医院情報
クリニック関係者様へ
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診療項目
診断チェア数 | 6 |
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設備 | 集中治療室(ICU) |
診療時間
月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 日 | 祝 | |
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- |
院までのアクセス情報
所在地 | 京都府京都市伏見区深草向畑町1-1 |
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アクセス方法 | 京阪本線藤森徒歩8分 |
駐車場の有無 | 有り 146 3 |
独立行政法人国立病院機構京都医療センターの口コミ
- 口コミ総数2件
- 平均口コミ5
- 口コミ総数2件
TOMI
引用元:Google Map眼科を受診しました。母が丁寧な診察をしてくださる女性の先生にお世話になっています。泌尿器科の主治医から院内紹介をしていただき受付の人の配慮のおかげで私もその先生の診察を受けることができました
別の眼科受付の人は、車椅子の母を連れて3階の車椅子用トイレまで行こうとしたら、2階のレントゲン受付横にも車椅子用のトイレがあることを親切に教えてくださいました。何度も通ってますが暗くて全く気づかない場所だったので助かりました
母の時は、最初は処置室の医師の診察で、いきなり目の手術を勧められ、目薬を以前の病院で処方されていたことを伝えると「目薬なんて茶を濁すだけ。どうしてもと言うなら出せなくもないけど気休めにしかならない」と言われ呆気に取られました。目薬を処方してる全ての眼科医に対しても失礼だなぁと思いました
「他の先生のご意見も聞きたいので診察してもらいたいです」とお願いして対応していただいたのが、今の主治医の女性の先生でした
先生は、処置室の医師が勧めた手術は医療センターではやっていないことを説明され、処置室の医師の発言に対しても丁寧に謝罪してくださいました
それ以降、母に対して目薬を処方していただいていますし、今も手術することなく過ごせています
もしもこの女性の先生のフォローがなかったら、ここの眼科はやめたほうがいい。と思ったし、医療センターもやめたほうがいいと思っていたかもしれません
眼科はいつも混んでいるのですが、その女性の先生は毎回「長い時間お待たせして申し訳ありません」と腰が低く丁寧な対応をしてくださいます
今回は、私が左目の眩しさを感じて以降目が見えづらくなり飛蚊症が出るので受診したのですが、軽い白内障になっているとのことでした。裸眼視力も0.03と、かなり悪くなっているとのことで、そちらも丁寧に検査や診察をして頂きました
私は話の聞き取りや、人の名前を覚えるのがとても苦手で、話す内容もメモしないとうまく伝えられないのですが、自分の目の診察なので、診察内容や視力の数字などのメモが取れなくて困っていました
すると先生が丁寧にわかりやすく入力して読みやすい大きめの文字でプリントアウトして渡してくださり、とても助かりました。良い先生に主治医になっていただけて本当に良かったです
【以前の投稿】
両親の命を救っていただき感謝しています
母が脳梗塞で救急搬送された時には、脳神経センターの先生方にお世話になりました。搬送の時に対応してくださった先生が優しく丁寧に説明してくださったおかげで不安が和らぎました
手術と入院の担当の先生には脳梗塞後に母の性格が変わったように感じて相談したところ「大きな脳梗塞をしてこれだけ回復してることが奇跡です。温かい目で見守ってあげてくださいね」と言って頂けて心が救われました。両親共に入院になった時も「大変でしたね」と労いの言葉をかけてもらえたことが嬉しかったです
先生方の素早い対応のおかげで軽い麻痺が残る程度ですみました
リハビリ転院後に外来で戻った時に精神面が不安定だった母に対して、現在の主治医の迅速な判断と対応のおかげですぐに精神科の良い先生に繋いでいただけました。命の恩人だと思っています
先日の診察の時に、先生に改めてお礼を伝えることができました。いつもテキパキと対応してくださる看護師さんにもご挨拶できてよかったです
呼吸器センターの先生は「しんどい時はいつでも来ていいからね」と言って頂き心強い存在です
父は他院からの紹介で膠原病科を受診したのですが、先生が脚のむくみに気づいてくださり、循環器内科へ紹介いただいたところ心不全だとわかり即入院となりました。そこでも色々な先生方にお世話になりました。膠原病科の先生には骨密度の検査もして頂けて骨粗鬆症の薬を今も飲んでリハビリにはげんでます
元気な母が倒れることなど想像したこともなく私自身が体調不良のところに両親が同時期に入院となり、手続きに追われ、そこに全くわからない「介護」のことまで入ってきて、パニックで毎日涙が止まらず塞ぎ込んでいた時にサポートして頂いたのが地域連携室の看護師さん達でした
転院先、レスパイト入院先の手配、介護認定のことや持病があっても入れる施設の情報など、多岐に渡り教えていただけました
ここには書ききれないほど色々な先生や関係者の方に今もお世話になっています
過去には私達にとって残念な対応をする医師がいました。信頼していたのに悲しかったです。医師の事実誤認に対してすべての誤解を解いてから辞めてほしかったです。
今の京都医療センターは「何かがあっても大丈夫」と思わせてくれる頼もしい存在です。これからも安心して医療が受けれることを期待しています
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